okuyama国内初の企業サポート付きNOSQLデータベース

お電話でのお問い合わせはこちら フリーダイアル0120-996-535

サポートのご利用について

お問い合わせ ご不明点やご質問はこちらへ

okuyamaサポートは「チケット制」となっております。 サポート詳細につきましては、以下のサポート利用規約をお読みいただき、ご同意の上、「同意し、サポート基本パックを申込む」ボタンより申込み手続きをお願いいたします。

サポートのご利用について

この文書(以下「本サポート利用規約」といいます)は株式会社神戸デジタル・ラボ(以下「提供者」といいます)が開発し、著作権を有している分散キーバリューストア「okuyama」(以下「okuyama」といいます)について、提供者が提供するサポートサービス(以下「本サービス」といいます)を利用する際の条件を定めるものです。本サポート利用規約の内容を承諾し、提供者所定の方法により本サービスを申し込んだ方(以下「利用者」といいます)は、本サポート利用規約に定める条件に従い、okuyamaを使用することができます。

第1条 チケット
1. 本サービスはチケット制であり、利用者は本サービスの利用にあたり、予め提供者からサポートチケットを購入する必要があります。ここでチケットとは本サービスの利用権を意味しており、物理的な券面が発行されることを意味しません。
2. チケットの価格、購入方法、利用期限等は別途提供者が提示するとおりとします。
3. 利用者はチケットを使用することにより、利用者のインシデントに対して本サービスを受けることができます。
4. 1インシデントとは、okuyamaのインストールや機能カスタマイズその他okuyamaの利用に関して利用者において発生した単一の技術上の課題をいいます。利用者は、1チケットにより、利用者の1インシデントが解決されるか、解決が不可能であることが判明するまで、本サービスを受けることができます。ただし1チケットよる本サービスの提供は、提供者の要員の稼働時間として計算したときに、合計2時間を限度とします。

第2条 本サービスの提供
1. 提供者は、利用者からのokuyamaの利用に関わる質問に回答することによって、本サービスを提供します。
2. 本サービスの提供の対象は、利用者による改変・追加が行われていないokuyamaを原則とします。提供者はかかる範囲を超えて本サービスを提供することがありますが、かかる提供をしたことがそのような範囲を超えた対応する義務を生じさせるものではありません。
3. 利用者の質問に対する提供者の回答は、利用者の質問時より、提供者が定めた応答期限以内に行うものとします。ただし格別の調査・研究が必要である質問、前例のない事例等については、期限内に行えない場合があり、利用者は予めこれを了承するものとします。
4. 本サービスは、質問への回答を行うことによってのみ提供するものとし、利用者を代行しての作業実施、コード作成等は提供されません。
5. 提供者はチケットを購入した利用者本人に対してのみ本サービスを提供するものとします。利用者からのokuyamaの使用許諾先等には利用者のチケットに基づいては、本サービスを提供できません。

第3条 無保証
1. 本サービスは、利用者において発生したインシデントが解決可能であること、okuyamaが正常又は利用者が希望する態様にて動作することを保証するものではありません。
2. 本サービスの実施にあたり、提供者は利用者に対して、okuyamaの商用利用者として合理的な範囲で、一定の対応・作業ををお願いすることがあります。この場合に利用者においてかかる対応・作業を行わない場合には、その後の本サービスの実施が行えなくなります。利用者がかかる対応・作業をしたとしても、インシデントが解決されることを保証できるものでは無く、提供者においてその対応・作業に対する対価を支払ったり、チケット代金を払い戻したり、減額したりすることはできません。
3. okuyamaの利用に関して提供者が利用者に対して負うべき責任は、本サポート規約の適用や提供者が利用者に実際に本サービスを提供した後も、利用者に適用されているokuyamaのライセンスの内容に従うものとします。

第4条 情報提供
 提供者は、本サービスの提供に当たり、okuyamaの利用情報、サポート情報、バグ情報などを提供に努めます。

第5条 秘密保持
1.本サポート規約において「秘密情報」とは、利用者が秘密として管理している技術情報、営業情報、ソフトウェア、ハードウェア、仕様を含む一切の情報であって、利用者から提供者に開示されたものを意味するものとします。
2.以下の各号に定める情報は、秘密情報に含まれないものとします。
1) 開示の時点で既に提供者が適法に保有していた情報
2) 開示の時点で公知の情報
3) 開示後に被開示者の責に帰すべき事由によらず公知となった情報
4) 開示を受けた後、正当な権限を有する第三者より守秘義務を負うことなしに入手した情報
5) 相手方から開示された情報によらず、被開示者が独自に開発した情報
6) 相手方が公表することを承諾した情報
7) okuyamaに存しているバグ・仕様違い・機能不足及びそれらの原因となるコードについての情報
3.提供者は、秘密情報を厳に秘密として保持し、第三者に開示、提供、漏洩し、また本サービスの提供のため以外に使用しません。

第6条 okuyamaのライセンスの無効
 利用者の利用するokuyamaのライセンスが取り消されるなどして無効となった場合には、本サポート規約及び利用者が購入したチケットは無効となります。その場合でも利用者のチケット購入にかかる費用は返金できません。

第7条 管轄裁判所
 提供者・利用者間で発生した紛争については、神戸地方裁判所を第1審の専属管轄裁判所とする。

第8条 協議事項
 本サポート規約に記載のない事項については、提供者、利用者が相互に誠意をもって協議し、これを定めることとする。

※上記サポート利用規約に同意されない方は「同意しない」ボタンを、利用規約に同意され、各種サポートへのお申し込みを希望される方は「同意し、サポートを申込む」ボタンを押して下さい。

同意しない

このページのTOPへ